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新庁舎建設工事の進ちょく状況について

印刷ページ表示 更新日:2026年4月9日更新

令和8年4月8日

7月末の完成に向けて、内部の仕上げや外構の工事を行っています。

(進ちょく率 87.8%) 

4月8日 4月8日 4月8日​

 

令和8年3月16日

建物外部の仕上げ工事も終わり、外部足場が撤去され、その姿を見ることが出来るようになりました。

これからは、外構の工事も進めていきます。(進ちょく率 83.3%) 

3月16日 3月16日​

 

令和8年2月2日

先月と比較して外観の変化はあまりありませんが、内部の仕上げ工事中です。

2階と3階は仕上げが進んでいます。(進ちょく率 76.5%) 

2月2日 2月2日​

 

令和7年12月27日

躯体工事が完了、引き続き仕上げ工事を行っていきます。(進ちょく率 70.0%) 

12月27日 12月27日​

 

令和7年12月12日

予定通り、上棟を完了しました。

市長と施工者さんと共に、記念撮影です。

記念撮影

 

令和7年12月5日

躯体工事が、ほぼ完成です。(進ちょく率 64.3%)

12月12日には最後の躯体コンクリート打設を行い、上棟を迎える予定です。 

12月5日 12月5日​

 

令和7年10月31日

躯体工事(現在5階)も、最終段階になってきました。(進ちょく率 58.3%)

10月31日 10月31日​

 

令和7年9月30日

5階(一部屋上)の床工事を行っています。(進ちょく率 53.2%) 

9月30日 9月30日​

令和7年8月30日

4階の床工事を行っています。(進ちょく率 48.4%) 

8月30日 8月30日​

 

令和7年7月31日

工事を始めて1年ほど経ちました。

3階の床工事を行っています。

当初の予定より約30日の遅れが生じています。(進ちょく率 44.5%) 

7月31日の状況 7月31日の状況​

 

令和7年7月3日

新庁舎の耐震性能の要となる免震装置の取り付けが、6月の上旬に行われました。

免震装置はゴム製の板と鋼鉄製の板を何層にも重ねて円筒状にしたもので、建物の重量を支えながら、地震による横揺れを最小限に抑える働きをします。

36本の柱すべてに取り付けています。

7月状況 7月状況  免震装置  免震装置​

 

令和7年5月31日

​5月末 5月末

 

令和7年4月30日

1階躯体工事(免振下部)を行っています。

5月に免振装置の取り付け予定です。

1階躯体工事 1階躯体工事​

 

令和7年3月31日

基礎工事完了です。

基礎工事 基礎工事

 

令和7年2月28日

3月中には矢板を引き抜き、基礎工事が終わる予定です。

4月にはいよいよ、地上部分の工事に入っていきます。

基礎工事 基礎工事

 

令和7年2月7日

現在、床掘りが完了し基礎工事が行われています。(基礎、基礎梁、耐圧版の配筋中です。)

基礎工事 基礎工事 基礎工事​

作業に使用している90トンクレーン、アームを一番高くすると約80メートルになります。

基礎工事

 

令和6年11月29日

杭工事完了しました。

杭工事完了 杭工事完了

 

令和6年11月13日

工事見学会(第1回)が行われました。

午前の部と午後の部、合わせて19人の方々が、参加されました。

参加された皆さんには、記念品として杭の先端である地下約40メートルから掘り出された石をお渡ししました。

この石は、今から1.8~2.0万年前の地層から掘り出された石となります。

(同じものを新庁舎完成模型と一緒に市役所玄関ホールに展示中です。)

工事見学会 工事見学会 工事見学会 工事見学会 工事見学会 工事見学会 工事見学会 工事見学会

 

令和6年10月18日

基礎杭36本中、16本施工完了

杭工事の施工状況写真10月 杭工事の施工状況写真10月

 

令和6年9月12日

杭工事実施中(予定期間 令和6年9月~令和6年11月)

いよいよ本格工事が始まりました。

新庁舎の地震・津波対策の要の一つでもあります、基礎杭の工事を行っています。

直径約2メートルの鉄筋コンクリート製の杭を全周回転オールケーシング工法で36本、

地下約40メートル付近まで沈めていきます。

全周回転式オールケーシング工法 [PDFファイル/475KB]

 

杭工事の施工状況写真  杭工事の施工状況写真

杭工事の施工状況写真

 

 

令和6年8月

着工前

着工前 

着工前​

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