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ふるさと納税制度(ふるさと津久見応援寄附金)

印刷ページ表示 更新日:2019年9月20日更新

ふるさと津久見応援寄附金(ふるさと納税制度)

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津久見市では、ずっと住み続けたい、住んでみたいと感じていただけるまちづくりをすすめています。

「ふるさと津久見応援寄附金」は、津久見市が故郷の方、ご家族が津久見市に住んでいらっしゃる方、津久見市を応援したい方などが、寄附を通じて津久見市のまちづくりを支えていく制度です。

いただいた寄附金は「ふるさと創生事業基金」に積み立てられ、魅力あふれる津久見市のまちづくりに活用されます。

皆さまのあたたかいご支援をお待ちしております。

 ふるさと納税の制度の詳細は、総務省「ふるさと納税ポータルサイト」<外部リンク>をご覧ください。

寄附の申し込み方法

 インターネット、メール、郵送でお申し込みいただけます。

 お申し込み後、所定のご入金方法にてお振込みください。


【インターネットでの申し込み】

ふるさとチョイス<外部リンク>さとふる<外部リンク>楽天<外部リンク>三越伊勢丹ふるさと納税<外部リンク>から、5分ほどで手続きが完了します。

クレジットカード決済…申込情報入力後に、そのままワンストップで手続きが可能です。

納付書払い(ゆうちょ銀行)…「振込取扱表(納付書)」を後日お送りします。

口座振込み…申し込み後、指定の銀行口座にお振込みの手続きをお願いします。

ふるさとチョイスバナー<外部リンク>  

さとふる<外部リンク>

楽天バナー<外部リンク>

三越伊勢丹<外部リンク>


【メールでの申し込み】

申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、メールに添付して下記アドレスへ送信してください。

申込受付アドレス: furusato293@city.tsukumi.lg.jp 

送信いただいた申込書を確認後、 「納付書払い(ゆうちょ銀行)」を選択された場合は、「振込取扱表(納付書)」を

お送りします。 「口座振込み」を選択された場合は、指定口座へお振込みをお願いいたします。


【郵便での申し込み】

申込書をダウンロードし、必要事項を記入の上、下記まで送付してください。

    送付先: 〒879-2435 大分県津久見市宮本町20番15号

          津久見市役所 商工観光・定住推進課 ふるさと納税担当 宛

送付いただいた申込書を確認後、 「納付書払い(ゆうちょ銀行)」を選択された場合は、「振込取扱表(納付書)」を

お送りします。 「口座振込み」を選択された場合は、指定口座へお振込みをお願いいたします。

寄附申込書様式 [PDFファイル/121KB] 


【 ふるさと納税Prビデオ(まぐろ編) 】

ふるさと納税ビデオリンク<外部リンク>

まぐろ収穫の様子をビデオで紹介します。

(画面をクリックしてください)

感謝の気持ちを込めて津久見の特産品をお贈りします。

ご寄附をいただいた方へ、津久見の特産品をお贈りしています。(年間、何度でもお申し込みいただけます。)

寄附額に応じてお好きな特産品をお選びください。

特産品の内容は、ふるさとチョイス(外部サイト)<外部リンク>さとふる(外部サイト)<外部リンク>楽天(外部サイト<外部リンク>)からご覧になってください。

つくみイルカ島ひゅうが丼津久見の特産品「みかん」ひろびろいけすブリ

寄附金の税金控除について

「ふるさと津久見応援寄附金」(ふるさと納税)に寄附していただきますと、今お住まいの自治体に納める個人住民税などから寄附金相当額の一部が控除され、寄附金の負担が軽減されます。 税金の控除を受けるためには、住所地所轄の税務署へ確定申告を行う必要があります。

税額控除の詳細は、総務省「ふるさと納税ポータルサイト」<外部リンク>もしくは、ふるさとチョイスの「還付と控除の目安」<外部リンク>をご覧ください。

ふるさと納税ワンストップ特例制度

確定申告をする必要のない給与所得者等がふるさと納税を行う場合に、ふるさと納税先団体が5団体以内の場合であって、確定申告を行わない場合に限り、ふるさと納税を行う際に、各ふるさと納税先団体に特例の適用に関する申請書を提出することで、確定申告を行わなくても、ふるさと納税についての寄附金控除を受けられる特例的な仕組み(ふるさと納税ワンストップ特例制度)が創設されました。

「ワンストップ特例制度」の利用を希望される場合は、「ワンストップ特例申請書」に必要事項を記入の上、ご提出をよろしくお願いします。(ふるさとチョイスから申し込みをされた方は、こちらから申請書をお送りします。)
また、提出をされた後に転居による住所変更など、申請書に記載している内容に変更があった場合は、寄附をした翌年の1月10日までに、変更届出書を郵送してください。

ワンストップ特例申請書 [PDFファイル/64KB]

ワンストップ特例申請書(記入例) [PDFファイル/184KB]

ワンストップ特例変更届出書 [PDFファイル/49KB]

ワンストップ特例変更届(記入例) [PDFファイル/201KB]

【ご注意ください】

※マイナンバー制度の導入に伴い、平成28年1月1日から「ワンストップ特例申請書」にマイナンバー(個人番号)の記入が必要となりました。なりすまし防止のために、「番号確認」と「本人確認」をする書類等の提出も必要となりますので、ご注意ください。

※「ワンストップ特例制度」を利用するためには、申請書の提出が必要であり、何もせずに確定申告が不要になる制度というわけではありません。また、寄附された方全員が「ワンストップ特例制度」を受けれるわけではありませんのでご注意ください。

「ワンストップ特例制度」を利用するためには、以下の条件を満たす必要があります。

  1 もともと確定申告をする必要のない給与所得者等であること

  2 1年間の寄附先が5自治体以下であること

確定申告書の作成方法

 確定申告書の作成は、確定申告書等作成コーナー(国税庁HP)<外部リンク>が便利です。

 このコーナーでは、画面の案内に従って金額等を入力すると、税額などが自動的に計算され、確定申告書を作成できますので、是非ご利用ください。

(入力方法)

・ 寄附金控除を受ける方(国税庁動画チャンネル)<外部リンク>

・ ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き((一社)地方税電子化協議会HP)<外部リンク>

   ← 収入が給与1か所のみ(年末調整済)の方で、ふるさと納税による寄附金控除のみを受ける場合の

      入力方法を解説しています。

※手書きで確定申告書を作成される方は、以下をご参照ください。

・ 確定申告書の記入例(A様式) (総務省HP)<外部リンク>

・ 確定申告書イメージ(下書き)作成プログラム (総務省HP)<外部リンク>

   ← 収入が給与1か所のみ(年末調整済)の方で、ふるさと納税による寄附金控除のみを受ける場合に、

      確定申告書にそのまま転記すれば良い申告書イメージ(下書き)が作成できます。

・ ふるさと納税をされた方専用の申告書様式 (国税庁HP)<外部リンク>

寄附の状況について

ふるさと津久見応援寄附金には、これまで多くの皆さまからご協力いただいております。心からお礼申し上げます。

ご協力いただきましたご寄附は、津久見市のまちづくりのために、大切に活用させていただきます。

年度ごとの状況は、次のとおりです。

年度 件数 金額
平成20年度 3件 180,000円
平成21年度 7件 1,170,000円
平成22年度 7件 1,110,000円
平成23年度 5件 980,000円

平成24年度

8件 2,120,000円
平成25年度 15件 2,326,000円
平成26年度 29件 3,623,000円
平成27年度 667件 20,786,000円
平成28年度 1,514件 27,963,000円
平成29年度 1,987件 54,320,826円
平成30年度 2,096件 44,902,001円
令和元年度 6,362件 92,140,000円

 津久見市ふるさと応援寄附金(基金)を充当し実施した事業

令和元年度は19種類の事業を行い52,400,000円の寄附金を充当し、事業を実施しました。
 令和元年度 ふるさと津久見応援寄附金充当事業一覧表 [PDFファイル/64KB]

平成30年度は16種類の事業を行い10,900,000円の寄附金を充当し、事業を実施しました。
 平成30年度 ふるさと津久見応援寄附金充当事業一覧表 [PDFファイル/61KB]

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