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韓国ソウルにて津久見市のPR広告を放映しました!
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更新日:2026年9月30日更新
本市は、西日本高速道路株式会社と「地域創生等のプロジェクト連携に関する協定」を結んでいます。
この協定に基づく事業の一環として、津久見市、西日本高速道路株式会社、合同会社KAORU、株式会社world X-ingの4機関が連携し、全国の自治体で初の取り組みとして、韓国ソウル市の弘大入口駅にて大型デジタルサイネージを利用した広告映像を放映しました。
今回の放映では、本市のPRや、インバウンドをはじめとした来訪者の増加につながる機会の創出を目的としており、市内の水産養殖会社「兵殖」が手掛けるブランド養殖本マグロ「豊後まぐろ ヨコヅーナ」の10周年をきっかけとするとともに、市公式キャラクター「つくみん」も登場し、美しい景観や食などの津久見市の魅力を紹介しました。
場 所:韓国ソウル 弘大入口駅(空港鉄道連絡通路)
日 時:令和8年9月3日~9月9日
放映時間: 5:00~25:00(1回20秒、1日60回程度、7日間合計420回程度)
映像サイズ:縦2.7m×横14.4m




