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拍子木を打ち鳴らし「火の用心」 幼年消防クラブ・保戸島小児童による防火パレード

印刷ページ表示 更新日:2019年11月21日更新

取材日誌701

11月13日、秋季全国火災予防運動の一環として、和順幼稚園、白蓮幼稚園の園児・先生と消防職員で幼年消防クラブ防火パレードを行いました

この日、中央町の商店街通りを歩き、園児たちが「火の用心」の掛け声のもと、たくさんの人たちに、火災の予防を呼びかけました

また、前日の12日には、保戸島でも防火パレードが行われ、海風の強い中、拍子木でカチッカチッと音を打ち鳴らし、漁船員休業施設から島内を回りました

白蓮幼稚園の園児と先生、消防職員による記念写真です

和順幼稚園の園児と先生、消防職員による記念写真です

保戸島小学校の児童と先生、消防職員による記念写真です

 11月13日、秋季全国火災予防運動の一環として、和順幼稚園、白蓮幼稚園の園児・先生と消防職員で幼年消防クラブ防火パレードを行いました。

この取り組みは、火災予防思想の一層の普及、火災発生を防止することを目的として長年にわたり、続いています。

この日、中央町の商店街通りを歩き、園児たちが「火の用心」の掛け声のもと、たくさんの人たちに、火災の予防を呼びかけました。

また、前日の12日には、保戸島でも防火パレードが行われ、海風の強い中、拍子木でカチッカチッと音を打ち鳴らし、漁船員休業施設から島内を回りました。