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公職選挙法の一部改正に伴い、選挙権年齢が満18歳以上に引き下げられます。

印刷ページ表示 更新日:2016年4月7日更新

平成27年6月19日、選挙権を18歳以上とする法律が公布されました。

この改正公職選挙法は、平成28年6月19日以降に公示される国政選挙から適用されます。                                                                              また、国民投票の投票権も、満年齢18歳以上の日本国民が有することとされています。                                                                    これからは、満年齢18歳以上満20歳未満の人も、新たに選挙(投票)に参加出来るようになります。                                                               (※投票日が平成30年6月20日までの国民投票においては、年齢満20歳以上の者が投票権を有することになります。)

選挙権年齢の引き下げについて[総務省公式ウェブサイト]<外部リンク>

はじめての選挙18歳選挙[総務省公式ウェブサイト]<外部リンク>