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鳥獣被害防止計画(変更)

印刷ページ表示 更新日:2014年5月14日更新

津久見市鳥獣被害防止計画を変更

 最近は、サル、イノシシ、シカ、アナグマ等小動物、カラス、ヒヨドリによる農作物被害が増加しています。また、一部の地域では、民家近くまで出没し、飼い犬を傷つけたり、人間を威嚇したりするなど、人的被害が心配される事案も起こっています。そこで、被害防止施策を効果的に実施するため、津久見市鳥獣被害防止計画を変更しました。
◎被害防止計画は、次のような項目となっています。
 1. 対象鳥獣の種類、被害防止計画の期間及び対象地域
 2.鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止に関する基本的な方針
 3.対象鳥獣の捕獲等に関する事項
 4.防護柵の設置その他の対象鳥獣の捕獲以外の被害防止施策に関する事項
 5. 対象鳥獣による住民の生命、身体または財産に係る被害が生じ、または生じるおそれがある場合の対処に関する事項
 6.被害防止施策の実施体制に関する事項
 7.捕獲等をした対象鳥獣の処理に関する事項
 8.その他被害防止施策の実施に関し必要な事項
 詳しくは、津久見市鳥獣被害防止計画 [PDFファイル/288KB]をご覧ください。

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