ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

PM2.5(微小粒子状物質)について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年6月7日更新

*PM2.5(微小粒子状物質)に注意しましょう!

 工場のばい煙や自動車の排ガス(人為起源)や黄砂等の土壌粒子、海塩粒子、火山の噴煙(自然由来)等に含まれるPM2.5(微小粒子状物質)と呼ばれる物質の観測を津久見市役所本庁舎屋上で行っています。PM2.5濃度の上昇には4月から10月にかけて日差しが強く気温が高い日で、風の弱いとき。また、大陸からの越境大気汚染が影響していると言われており、黄砂の飛来とともに、津久見市内でも濃度が高くなる可能性があります。   
 PM2.5の濃度が基準値を超えた場合には、大分県から注意喚起が発令されますので、防災行政無線等で皆さまにお知らせします。なお、注意喚起の発令状況及び速報値については、大分県環境保全課のホームページををご覧ください。

市公認のキャラクター「つくみん」

津久見市役所

〒879-2435 大分県津久見市宮本町20番15号

Tel:0972-82-4111(代表) Fax:0972-82-9520 組織別電話番号一覧 メールでのお問い合わせはこちら

開庁時間:月曜日から金曜日 8時30分から17時まで(土曜日・日曜日・祝日は閉庁)