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相談・その他

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年3月17日更新

相談・その他

子育て相談・サークル支援

 近年の少子化、核家族化の進行に伴う家族形態の変化や、近隣との人間関係の希薄化により、子育てや育児について気軽に相談できる相手や仲間が地域にいないなど、子育ての孤立化が進んでいる現状の中、担当職員が中心となり、気軽に相談を受ける相談事業と、在宅で育児をしている家庭を中心にした育児サークルの支援指導など、育児不安解消と地域の仲間づくりに向けた子育て支援をしています。

■相談窓口・・・福祉事務所
  相談専用電話82-9633(直通)
  メール相談 tsu-kosodate @ city.tsukumi.lg.jp
        <スパム対策用に@マーク前後にスペースを挿入していますので
          送信のときはスペース部分を削除してください>
  ふれあい相談(乳幼児健診時の相談)

■育児サークル支援
 ・各サークル団体への派遣指導
 ・育児サークル「じゃんけんぽん」の開催 年10回程度実施

家庭児童相談室

 市では、家庭児童相談員が、児童(18歳未満)に関する相談に応じています。
 子育てのこと・学校教育のこと・進路のこと・虐待に関することなど、お電話でも、直接福祉事務所においでになっても結構です。また、ご希望があれば、家庭訪問も致します。お気軽にご相談ください。

電話 82-9519(直通)
Fax 82-9466

母子自立支援員

 ひとり親家庭や寡婦の方の相談相手となり、経済上の問題や子どもの養育、あるいは母子・寡婦福祉資金の利用等、あらゆる相談に母子自立支援員が応じます。
 お電話でも、直接福祉事務所においでになっても結構です。また、ご希望があれば、家庭訪問も致します。お気軽にご相談ください。

電話 82-9519

津久見市要保護児童対策地域協議会

 ここ数年、新聞、テレビ等マスコミ報道のとおり児童虐待による死亡事件の多発や相談件数が急増しています。
 虐待は、子どもの生命に直接危険を及ぼすばかりでなく、心身の成長や人格の形成に重大な影響を与えるものであり、迅速かつ適切な対応が求められています。児童虐待は親や家族の原因、子どもの原因、社会的な原因等が複合的に関連し合って引き起こされるものと考えられます。虐待された児童だけでなく、保護を必要とする子どもの安全を守るために、関係機関や関係団体、家庭や地域の協力・連携が重要です。

市公認のキャラクター「つくみん」

津久見市役所

〒879-2435 大分県津久見市宮本町20番15号

Tel:0972-82-4111(代表) Fax:0972-82-9520 組織別電話番号一覧 メールでのお問い合わせはこちら

開庁時間:月曜日から金曜日 8時30分から17時まで(土曜日・日曜日・祝日は閉庁)