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本番まで1週間! 県内一周駅伝競争大会結団式

選手宣誓を務めた田久保 豊 選手

 2月15日、市民会館で第52回県内一周大分合同駅伝競走大会の津久見市役員・選手結団式が行われました。
 結団式では、役員・選手発表に続いて、団長である吉本市長が小町監督へ団旗を授与。選手宣誓では、田久保豊選手が力強く健闘を誓いました。

海沿いの道などをボランティアが清掃

海沿いの道などをボランティアが清掃

 2月7日、豊後水道絶景ウォークの四浦半島ステージ開催を前に、ボランティア清掃が行われました。
 みなさんのおかげで海岸線はきれいになり、全国から訪れる方々を迎える準備ができたのではないでしょうか。

津久見市消防団モデル特別点検(出初式)

津久見市消防団モデル特別点検

 1月17日、平成22年津久見市消防団モデル特別点検がつくみん公園で行われました。
 会場では、団員が小隊訓練や操法点検、放水点検などを行いました。

トリニータ募金箱を設置しました

トリニータに支援を!

12月21日、市役所玄関ロビーにトリニータ救済のための募金箱を設置しました。市民の皆様にもご協力をお願いします。

第5回無垢島自然体験学習会

無垢島で化石採取

8月22~24日、無垢島で自然体験学習会が開催されました。5回目となる今年は、小中大学生や一般の総勢約90人が参加、九州内外6大学の先生が行う講義や野外調査に取り組みました。

ボランティアが公園などを清掃

港まつりの翌日、つくみん公園をボランティア清掃

7月20日、港まつりの翌日につくみん公園ほかでボランティア清掃活動が行われました。参加者はごみを拾ったり、設置されていたごみ箱のごみを分別する作業に従事。そこかしこに見られた「まつりの後」の風情は、瞬く間に拭い去られていきました。

ソイヤ!つくみ に向けて各地で練習会

総合型地域スポーツクラブ エンジョイつくみと、ボランティアで踊りを指導する高校生

各地で、港まつりの「ソイヤ!つくみ」に向けて練習会が開かれています。各地の参加者は、直前まで熱のこもった練習を行っていました。
(写真は、総合型地域スポーツクラブ「エンジョイつくみ」と、ボランティアで踊りを指導する津久見高校の生徒)

県内一周大分合同駅伝津久見再スタート

県内一周大分合同駅伝津久見再スタート

2月16日 県内一周大分合同駅伝大会が開幕。初日、上青江の再スタート地点から選手が一斉スタートしました。

千怒の国道沿いにめじろんが出現

杉の間伐材などで作られためじろん

 9月26日、市内千怒広浦の国道217号線沿いに、杉の枝や間伐材などで作られた“めじろん”があらわれました。このめじろんは、チャレンジ!おおいた国体で津久見を訪れてくださる人たちのおもてなしと、交通安全のために、と作られたものです。自動車などを運転される方は、めじろんがかわいくても、わき見したりしないで安全運転を心がけてください。

東九州自動車道 津久見IC-佐伯IC間が開通

東九州自動車道 津久見IC-佐伯IC間開通

 6月28日、東九州自動車道津久見IC-佐伯IC間が開通しました。この13キロメートルの区間が開通したことで、佐伯市内へのアクセスがより便利になりました。

食の観光を研究 料理人のマグロ料理教室

マグロ料理教室 2月13日、津久見市公民館で「料理人のマグロ料理教室」が開催されました。講師に、神奈川県三崎港の「くろば亭」主人・山田芳央氏を招き、津久見市内の料理人22名(17店)が参加しました。 最初に、「マグロの尾の身」のさばき方の実演があり、その後、メカジキの血合いのカルビ焼き、尾の身のうまか棒などの調理実践が行われました。マグロといえばトロ・赤身が主流ですが、「血合い」や「尾の身」など、普段は使わない部分を使って美味しいマグロ料理を完成させました。

平成20年津久見市消防団出初式

津久見市消防団出初式  1月12日、平成20年津久見市消防団出初式がサニーホールで行われました。消防団員371人が参加し、石井明廣消防団長が人員報告を行いました。

つくみ冬まつり 千個のしっくい灯篭が彩る

冬まつりのしっくい灯篭  12月8日、つくみん公園で「つくみ冬まつり」が行われました。会場には多くの出店が並ぶ屋台コーナーが設けられ、ステージでは多彩なイベントが行われました。
  夜には小学生手作りの千個のしっくい灯篭が津久見の夜を彩りました。

文化の秋満喫 第37回津久見市文化祭

津久見市文化祭 11月10日・11日の2日間、第37回津久見市文化祭(津久見市文化協会・津久見市教育委員会主催)が市民会館で行われました。大ホールでは芸能の部、会議室や玄関ホールでは展示の部が行われ、多くの人で賑わいました。

第27回在京津久見人会

第27回在京津久見人会

在京津久見人会(久保田和彦会長)が10月15日(日曜)、東京グランドパレスで開催されました。
90数名が出席し、年に1回の交流と津久見の物産を食し、扇子踊りなどで楽しいひと時を過ごしました。

幻想的な灯りで地域おこし 第8回仙水火祭り

第8回仙水火祭り

8月13日、鳩浦・荒代地区で第8回仙水火祭りが行われました。仙水遊漁センター前の仙水島から荒代トンネルの間、約2kmにわたり、ともし火が並べられ、午後7時30分に点火。海岸線には、美しい光のラインが浮かび上がりました。鳩浦・荒代地区を盛り上げようと、有志で実行委員会を結成し、毎年開催しているもので、地区住民や見物客は、幻想的なひとときを過ごしました。

福祉施設で扇子踊り披露

扇子踊り娘

8月10日金曜日、扇子踊り娘10名が、高齢者福祉施設の白梅荘、しおさい、つくみかんの3カ所を訪問し、扇子踊りを披露しました。

第44回津久見扇子踊り

フレッシュガール発表   1年間 観光をPRします

フレッシュガール 7月14日、フレッシュガール発表会が市民会館で行われました。フレッシュガールとなった福田味香さんは「おいしい特産品をPRしたい」、日高めぐみさんは、「自然に恵まれた津久見をPRしたい」と抱負を語りました。

シンクロ演技が完成   日代小中学校

シンクロナイズドスイミング

 7月18日、日代小学校、日代中学校合同シンクロナイズドスイミングチームが演技を披露しました。
 団体競技を学ぶ小中学校合同体育の時間にシンクロナイズドスイミングを取り入れ、計7時間の授業で演技が完成しました。